あおちゃん
- 2014年9月9日
- 読了時間: 3分
どうもみなさんこのタイミングですたこら初投稿あおちゃんことNF幹事青木です。暇すぎてすたこらでも書くか~みたいなテンションで書いております。
みなさんは夏休みをいかがお過ごしでしょうか?私も合宿が終わり皆さんと同じように普通の大学生らしい夏休みに突入したと思って、遊びの予定を数々立てて手帳を眺めてにやにやしていたのですが。。。ここ数日前に事情が変わりました。
それは土曜日、サークルでさわやかな汗を流し、友人と語らい、帰宅したのちのことです。
家で料理を作り、食べていると、のどを通るときに違和感を感じました。最初はたいして痛くなかったので、風邪でも引いているのだろうと高をくくっていたのです。うちには体温計もないので、風邪かどうかもわからず、一眠りしたら直るだろうと、そのまま眠りにつきました。九時半に激痛で目が覚めました。起きた時にはのどだけでなく、胸の方まで痛みが走っていたので、命の危機を感じて、119番通報。そのまま救急車に連れられて病院へ。この時もまだ少しひどい風邪だろうくらいに思っていたのです。
真夜中の病院で横たわり救命の医師の慌ただしい治療と検査を受けました。みんな最初は自分の方を向いて、半ば真剣でないというか、ただの風邪なのだろうという目をしているように見えました。
しかし、その後一番偉そうなお方が、
偉「いや~唾をのむときの痛みは割とクリティカルだからね~」
青「クリティカル?クリティカルってやばい言葉だよね?おいおーい」
その後みんなの対応が変わりました。レントゲンと必死ににらめっこする医師たち
医「いや~ここですかね~?いや、普通はここら辺にあるんだけどな~?」
しばらく待たされたあと
偉「思ってるよりは重いと思いますよ青木さん」
青「ああ、俺の夏休みが。。。」
この後CTに入れられて検査をすると気管に穴が開いて首の回りと、気管の回りに空気がたまっているので、自然に吸収されるまで安静入院ということになりました。
特に今週は旅行の予定が入っていたり、月コンが入っていたりと一番楽しみにしていた週でしたが残念です。
しかも安静にしないといけないので一か月近く運動しないようにと言われ、実家に二週間連れ戻されることになりました。仕方がないといえばそうですが無念です。
原因はどうやら大声で叫んだことみたいです。普段から大声なのになんで今更なのかと思いますが笑。これからは少しの間「試合はいってくださ~い」もいえなさそうです残念で仕方がありません。
みなさんは自分のようにならないように体調に気を付けて残りの夏休みを楽しんでくださいね!
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