top of page

坂口

  • 2014年12月19日
  • 読了時間: 1分

33rdのスタコラでバドミントンを始めた経緯について書くのが流行っていますね。

僕は何だったかなと思いかえしてみると、中学に入った時に消去法的に選んだのが始まりでした。始まりは確かにそうなんですが、そういえば小学校の時に町内対抗のバドミントン大会で友達とダブルス組んで優勝かなんかしたときに、スポーツ少年団かなんかのコーチに褒められて「やってみない?」って声掛けられたこともあった気がします。たった今思い出しましたが。あの時から始めていればもっと変わっていたのかな?

そしてなんやかんや高3まで続けることになって、その過程では大抵吉門とダブルスを組んでいたり、隣で若井さんが超人の如きバドミントンをしていたりしました。他校のキャプテン(1個上)だった藤井のことも勿論知っていたので、レスカ入会当初は敬語が取れないということもありましたね。懐かしいものです。

こんな話は引き継ぎのときに取っておくべきだったかな、なんて思ったりもしますが、まあ、今回はこの辺で。寒い日が続いていますが皆様お風邪など召されませぬようご自愛ください。

P.S. 明日は免許取りたての会長まで合宿下見に行きやがりますのでスタ会めっちゃ楽しみます。今から楽しみ過ぎて吐きそうです。おえー。


 
 
 

コメント


Recent Posts
Archive
Search By Tags

 

 

bottom of page